一般社団法人HAMADOORI13が運営する、福島県浜通り地方の魅力的な人・モノ・コトを紹介するオンラインマガジン。オンラインストアも併設。人物インタビュー記事を担当(2023年)
- 農業の楽しさを伝えたい。 可能性は無限大です(川俣町/smile farm)
- キャリアカウンセラーでの経験を生かして、 「かわいい」だけではない馬の力を伝えたい(南相馬市/相馬救援隊)
- 『あつまれ どうぶつの森』を リアルでやっている感覚です(飯舘村/図図倉庫)
一般社団法人HAMADOORI13が運営する、福島県浜通り地方の魅力的な人・モノ・コトを紹介するオンラインマガジン。オンラインストアも併設。人物インタビュー記事を担当(2023年)
公益社団法人 福島相双復興推進機構(福島相双復興官民合同チーム)が運営する、福島県への転職・移住を支援するウェブサイト。(2023~24年)
自分の考えてきたことを体系的にまとめて書籍化したい、自分の生きてきた道のりを記録として本に残したい。でもすべての文章を自分で書く時間も自信もない……。そんな方はご相談ください。原則として自費出版を目指される方の本づくりをお手伝いいたします。
一般にビジネス書など商業出版のブックライティングは10~20時間程度の取材で1冊を仕上げることが多いようです。しかし、個人の人生を振り返る本づくりは到底その時間ではできません。作りたい本の企画構成からご相談に乗り、必要なだけのインタビューを重ねて、納得のいく一冊をお客様と一緒に作り上げます。
書籍制作以外にも、雑誌等に文章の寄稿を頼まれた、あるいは寄稿されたい場合の代筆も承ります。
料金はケースによって異なります。お問合せください。
▷ブックライティング例
▷お客様の声
「34年以上にわたる東電での経験を本にまとめたいという気持ちはあったものの、自分一人で執筆する自信も時間もありませんでした。中川さんには本の企画構成から約1年間にわたる取材、原稿修正、さらに出版社選びに関するアドバイスもいただき、初めての自費出版に安心して取り組むことができました。はじめは自分の話が文字になるのを恥ずかしいと感じるときもありましたが、中川さんは常に『これは世に出す意味がある』と励ましてくれました。本の完成まで導いてくれたこと、本当に感謝しています」
――『愛と葛藤の日々 イチエフ事故は一東電社員の人生をどう変えたか』(東京図書出版)著者/間下由子さん
ふくしま12市町村移住センターが運営する、浜通り地域を中心とした福島12市町村の移住支援情報サイト。(担当:2022年度~現在)
■移住者インタビュー
■イベントレポート、施設紹介など
福島県浪江町の伝統的工芸品、「大堀相馬焼」に関するコラムです。東日本大震災と原発事故で産地を追われ、離散してしまった窯元たちですが、避難先で窯を再建した人も少なくありません。大堀相馬焼協同組合ホームページの一部として運用される本コラムにおいて、以下のような記事を執筆しました。
▶イベントレポート、地域おこし協力隊員(職人見習)インタビューなど(2018~2022年)
▶インタビューシリーズ「きっと馬九いく!大堀相馬焼は地域の皆さんと共に」「私と大堀相馬焼」(2016~2019年)
2011 年の福島第一原発事故により、一時はほぼ全域が避難区域となった福島県双葉郡。その地域の人々の「経験や思いをアーカイブし、貴重な証言集として発信するとともに、それを今後に役立てるべく」(双葉郡未来会議ボイスアーカイブ・ホームページより)企画されたインタビュー記録集です。取材班の一員として、2018~2019年中に下記を含む27名の方を取材し、紹介させていただきました。
・・・ほか
▶福島県内各地でのインタビュー・イベントレポート(2019年~)
▶地方にベンチャーを生む「ローカルベンチャー推進事業」(2018~26年)、脱炭素社会への公正な移行を考える「ジャストラ!プログラム」に関する記事(2023~24年)
▽地方の現場からのレポート
▽東京・オンラインでのイベントレポート(要約編集)・関係者インタビュー
▶東日本大震災被災地・東北地方のベンチャー・NPO求人の支援記事(2016~2019年)
広告・広報ツール、プレスリリース、ニュース、企画書、報告書などの英文和訳を承ります(契約書など法律文書の翻訳、操作マニュアルなどの技術翻訳はお引き受けできません)。正確性だけでなく日本語としての自然さを追求し、広報ツールの目的に沿ったコピーライティングまで含んでご提供します。
▷お客様の声: “Nakagawa-san is a great translator, who fully understands the nuances of even complicated English and has excellent Japanese-writing abilities. But much more than just translating text from English to Japanese, she also understands and conveys the subtle cultural meanings behind the words, and, as a result, the final product reads very naturally, as if it was written not translated. The quality of her services greatly exceeds that of “normal” translators.” ― Kirk Patterson, Chief Sailing Officer, Konpira Consulting
▷英文和訳の例:
▷料金(英語⇒日本語):原文1ワード22円~が目安ですが、ご予算によりご相談ください。
お問合せは以下のフォーム、またはinfo@ryobunkobo.comまでどうぞ。
企業・団体・大学様向けに、パンフレットや公式ウェブサイトのテキスト、ニュースレター、代表者の方のメルマガ/コラム原稿など広報媒体用コンテンツのほか、プレスリリース、各種報告書や提案書などの文章を作成します。情報オーナーの方に丁寧な聞き取りをして、理念やアイデア、思いを的確に言語化・文章化します。内容の正確性だけでなく読み手に「伝わる」言語表現を求める方、ぜひご相談ください。ヒアリングの過程そのものが、企画やアイデアの整理・ブラッシュアップにもつながるようお手伝いします。
また、取材済みの素材(ビデオ、音声、テープ起こし原稿など)からの原稿作成、講演・シンポジウム等の内容記事化、翻訳原稿や他のライターが作成した原稿の編集・リライトも承ります。
▷コピーライティング・編集・リライト実績(一部):
▷お客様の声:「中川さんには法人の広報アドバイザーとして長くお世話になっています。プレスリリースや広報ツール制作の際には、目を通していただいています。特に、組織内でしか通じない言葉の一般化や、複雑な構造の物事をわかりやすく整理する能力はプロフェッショナルです。中川さんのおかげで私自身の文章執筆や校正のスキルが上がり、法人全体の広報の質も向上しています」―― NPO法人ETIC. 広報 木村静様
▷料金:取材または素材からの執筆の場合は、インタビュー記事ライティング料金に準じますが、ご予算によりご相談ください。完成原稿の編集・リライトの場合、原文の状態によって都度お見積りいたします。アドバイジング(助言・提案)業務については原則として時間でのご請求となります(3,000円/時間〜目安)。お問合せください。
以下のフォーム、またはinfo@ryobunkobo.comまでどうぞ。
人物インタビューを中心に、媒体様の目的・テーマに沿った読み物記事の企画から取材・執筆まで行います。地の文で書く通常の記事形式のほか、発言者のモノローグ(一人語り)形式、一問一答形式など、企画意図に合わせたスタイルで作成します。福島県在住のため、現地取材は福島県内、近接県および東京が主なフィールドですが、それより遠方への出張、またケースによってはオンライン取材も可能です。
▷ライティング実績:こちらをご覧ください。記名記事の一部をご紹介しています。
▷料金:事前の情報収集、質問準備、対面取材、執筆、ファクトチェック、追加・周辺取材、推敲、修正対応・・・。原稿作成の仕事量は文字数だけでは計れません。文字単価ではなくケースごとのご相談となります。以下はあくまでも目安としてご覧ください(税込・交通費別)。ご予算・諸条件によって柔軟に対応いたしますので、お気軽にお問合せください。
(例1)オンライン取材1時間程度、1500~2000字程度:2万円~
(例2)現地取材2時間程度、3000~5000字程度:5万円~
以下のフォーム、またはinfo@ryobunkobo.comまでどうぞ。